変わり行く東上野の再開発を先取り。資産価値が上がりそうな場所です – ブリリア上野ガーデン

ブリリア
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上野といえば

上野駅と聞くと西側に広がる上野恩賜公園(上野動物園と不忍池含む) と、その敷地内に「これでもか!」とばかりにある博物館・美術館(国立博物館、国立科学博物館、国立西洋美術館、東京都美術館、上野の森美術館)の印象が強いかと思います。また、中高年の方であれば、上野は北日本への玄関口というイメージもあるかもしれません。なにせ「上野発の夜行列車~)」と歌になるぐらいですからね。

利便性が高い立地 + 東上野の再開発が進行中です。

そんな上野駅ですが、東側に東上野エリアがありますが、このエリアは再開発計画地域となっており、都市交流拠点ゾーン(台東区役所·警察署など)、都市型住宅市街地ゾーン、幹線沿道商業業務地ゾーンとそれぞれのゾーンの用途に沿って再開発が進められております。

今回ご紹介するブリリア上野ガーデンはJR上野駅から東に徒歩5分、銀座線稲荷町駅から北西に徒歩3分の場所位置しております。この付近は都市型住宅市街地ゾーンに属しておりますが、現段階では古い低層の雑居ビルと新しい建物が入り混じっており、電線が無数に走っているので多少の下町感があります。 しかし、開発が進むにつれて段階的にきれいになっているそうなので、数年後にはかなりきれいな街並みになると思われます。

上野駅には松坂屋、マルイがあり、店舗も無数にありますが、物件から南に5分ぐらい歩くと、もともと御徒町商店街の一部であった「東上野コリアンタウン」があり、本場の「うまい焼肉」が味わえる店が並びます。そこからさらに3分程度南に歩くとアメ横に入りますので、美食三味のお散歩が楽しめます。

また、東に20分ぐらい(銀座線2駅分ぐらい)歩くと、 浅草に出ますので、うなぎ・すき焼きの名店や下町B級グルメを満喫することもできます。

上野駅はJRの山手線・京浜東北線・新幹線、東京メトロの日比谷線・銀座線 が走っているので便利なのは言うに及びませんが、徒歩3分の銀座線の「稲荷町」はこじんまりとした駅なので使い勝手がよく、日本橋まで 10分、 銀座 14分、 渋谷まで30分と平日も休日も利便性の高い立地となります。



物件そばには 24時間営業のマルエツ東上野店やザ・ガーデン自由が丘上野店がありますので、普段のお買い物についても不自由はしません。

物件はズバリ、ハイスペックです。

物件は19 階立てのタワーマンションで、千代田区にあるブリリアー番町っぽい三角形のデザインをしております。千代田区の番町にある物件は並み居る競合との競争を勝たないといけないようなハイスペックさが求められますので、そのデザインからもこの物件への力の入り方が分かります。

間取りは 33 ㎡の1LDKから106 ㎡の4LDKまで16タイプのバリエーションということなので、とにかく美術館·博物館のそばに基地がほしいという方からファミリーで住みたいという方まで広いニーズをカバーすることができます。

また、共用部には外部の人もレンタル利用できるシェアラウンジがあるのですが、空いている時間を外部に貸し出すことにより、多少なりとも収益を上げることができるので、長期的には修繕管理費などの足しにもなりますし、何よりコミュニティの役に立つのが良いですね。

再開発による価値の向上が見込まれる利便性の高い物件にご興味がある方はぜひコンタクトしてみてください。

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