大規模再開発のメリットを存分に享受できるのに、この価格はリーズナブルでは? – ブランズ文京小石川レジデンス

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再開発地区にひっそりとあるメリット

東京メトロ丸ノ内、南北線「後楽園」駅から徒歩7分、都営三田線·大江戸線「春日」駅から徒歩7分という立地にブランズ文京小石川レジデンスが完成しています。

現在、春日駅、後楽園駅付近は市街地再開発がされており、東京ドーム(4.7ヘクタール)の半分ぐらい(2.4ヘクタール)という広さの敷地を再開発しております。「東京ドーム100個分の牧場」とか言う表現を耳にするので「半分」と言うと、たいしたこと無いような印象を受けますが、ここが都心のど真ん中であることを考えると、かなり広大な再開発であることがわかります。

文京小石川ザ・タワーに寄り添っています。

この再開発では、商業施設、オフィス、マンションが作られるので、街の利便性が大きく改善するものと思われます。そして…今、さらっと「マンションが作られる」と書きましたが、このマンション「パークコート文京小石川ザタワー」が駅の真上に作られるという現実が、ブランズ文京小石川レジデンスの価格をリーズナブルにしていると考えます。

パークコート文京小石川ザタワーは駅直結で、商業施設が周辺に集まるような豪華タワーマンションなので、当然大きな注目を集めていて、実際、かなり順調な販売状況にあるとのことです。

タワーマンションなので、階層や向きにより価格は大きく異なりますが、ご参考までに東向きの中層階(20階付近)の場合だと下記のような価格になります。

東向きの60㎡で9800万円
東向きの74 ㎡で12,400万円
北東向きの80㎡で14,600万円

ちなみに、このパークコート文京小石川ザタワーも、この立地、スペック、ブランドのマンションにしては、決して高すぎない価格設定になっていると思います。

周辺環境はとにかく抜群なのです。


一方、ブランズ文京小石川レジデンスは、駅からフラット、アプローチで徒歩7分。 白山通りから一本内側に入っているので喧騒とは無縁です。

周辺にはダイエー(徒歩3分)、クイーンズ伊勢丹(徒歩6)、どらっぐぱぱす(徒歩4分)など日常生活を支えるお店も充実しています。

また、徒歩3分以内の距離に公園が3つも有り、週末には少し足を伸ばして、小石川後楽園(徒歩17外)、礫川公園(徒歩9分)、清和公園(徒歩10分)にお散歩に出かけてみてはいかがでしょうか。

物件の概観はブラウンを基謂とした落ち着いた印象で、内廊下を通って到着する住戸は、ブランズのハイスペック設備が標準装備となっておりますので、マンションとしてのグレードもかなり高いのです。

また、この物件はすでに建物が完成しているので、「実際のお部歴を見て決められる!」というメリットがあります。

気になるお値段は・・・や、安いですね。


私が「リーズナブル」と述べた、ブランズ文京小石川レジデンスの価格は下記のようになっております。

ルーフバルコニー付の60 ㎡で8,980万円
南東向きの70㎡で9480万円
北酉向きの80 ㎡で12,580万円

部屋の向きや眺望が違うので一概に比較はできませんが,「駅の喧騒から離れたい」、「タワーマンションではなく低層マンションに住みたい」、「フラットア、ブローチなら徒歩7分ぐらい問題ない」という方には、価袪的にもかなり魅力のある物件なのではないでしょうか。

建物はすでに完成しているので、現地に行けば物件・住戸が見られます。 「百聞は一見に如かず」ということで、まずは物件まで足を運んでみてはいかがでしょうか。

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